ハンディ8〜0の道 その3  

 

(メルマガをここまで順番に読んでくださっている方へ)

 

 

今回はテキスト7の上級編です。

 

 

 

 

 

 

コースでの実践編です。

 

(現代の多くのトッププロたちも実践しています)

 

 

 

 

 

 

リバウンド(フィニッシュ後のクラブが自然に戻る動作)の

 

位置でのフェースの向きを見ることによって、

 

選手がどういうボールを打ちたかったのか?という意図がよくわかります。

 

 

 

シングル以上のレベルに行くためには

 

スイングを「振る」ことばかり考えていては達成に時間かかります

(自分の地点のことばかり)

 

 

 

ボールを「運ぶ」、「止める」ためにスイングがあるという

 

 

ターゲットオリエンテッドからスイングを考えるという大前提を忘れないでください。

 

 

つまり、スイングは意図によって「毎回変わる」ことが

 

本質的には正しいのです。

 

(なぜなら、プロはいつも同じスイングをしていないというのが事実だからです)